クレンジングの種類&肌質別のおすすめ選び方!

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canvacustombrief, スキンケア, スタジオ

自分に合うクレンジング方法ってなんなんだろう……

クレンジングの種類って、オイル・リキッド・水・ミルク・ジェル・バーム・クリーム拭き取りシートなど本当に様々な種類がある中で、

自分にはどれが一番合っているのかわからない!という人も多いと思います。

 

今回は、クレンジングのそれぞれの種類についての解説とおすすめ、自分に合ったクレンジングの見つけ方をご紹介していきます♪

クレンジングの種類

オイルクレンジング

オイルクレンジングは洗浄力が非常に高いクレンジングです。

そのため濃い化粧でもすぐに落とせるのが魅力的。

 

敏感肌や乾燥肌の人には洗浄力が強すぎるかもしれないので注意が必要です。

リキッドクレンジング

水分をベースに作られているのでオイルクレンジングよりもサラサラしています。

オイルほどではないですが、洗浄力も強めで、マツエクにも対応していることが多いです。

オルビス(ORBIS) クレンジングリキッド 150mL

オルビス(ORBIS) クレンジングリキッド 150mL

  • メディア: ヘルスケア&ケア用品
 

水クレンジング

水クレンジングは、さっぱりとした洗い上がりが特徴です。

コットンで拭き取るものが多いので摩擦には要注意。

ミルククレンジング

ミルククレンジングの洗浄力はそこまで強くありませんが、

肌になるべく負担をかけず、乾燥からも守りたい人にはとてもおすすめです。

ジェルクレンジング

ジェルクレンジングには「水性タイプ」と「油性タイプ」があります。 

オイルクレンジングでは少し刺激が強すぎる方にはジェルクレンジングの方がおすすめです。

クレンジングバーム

しっかりメイクが落ちるのに、洗い上がりに潤いがあるテクスチャーが人気のクレンジングバーム。

肌への負担も少ないのでおすすめです。

 これまじでおすすめ。

クレンジングクリーム

肌に一番負担が少ないと言われているクレンジングクリーム。

メイクと馴染ませるのにやや時間がかかりますが、洗い上がりがしっとりするので乾燥肌の人にもおすすめ。

自分に合うクレンジングの選び方とは

クレンジングはただ洗浄力が高ければ良いというものではありません。

肌質によって合う合わないがあり、間違ったクレンジングを選んでしまうと肌荒れの原因になってしまいます。

POINT

クレンジングは、肌タイプによって選ぶ!

肌タイプ別クレンジングの種類の選び方

<乾燥肌>

  • クリーム

<脂性肌>

  • オイル
  • バーム

<混合肌>

  • ジェル
  • ミルク

クレンジングの正しいやり方とは?

クレンジングはただこするだけではなく、しっかりメイクを馴染ませることが重要です。

ファンデーションを溶け込ませるようなイメージでくるくるしてみましょう。

ポイントメイクの落とし方は?

目元用・口元用のポイントリムーバーをコットンに馴染ませ、優しく拭き取りましょう。